Cadran
Akiraプロフィール 作家略歴

1962.

神奈川県横浜市生まれ

1993.

独自の方法でアクリル画を描き始める

1995.

横浜岩崎博物館(山手ゲーテ座)にて、『創世記 Akira展』プロデュース

1997.

日本の伝統色に魅せられ、発色と光の研究に入り、独自の技法と表現方法の
追求に専念する

1999.

ニューヨーク アートエキスポに出展
シカゴにて複製画の作成
新しい技法“水晶画”を完成し、テーマ“姫神”の連作に着手

2002.

新美術新聞にて、“水晶画”が新技法として掲載される
連作十二姫の“うつし絵”を発表する

2003.

美術年鑑にて、日本画異色作家として掲載される
9月/目黒雅叙園にて、『Akira 水晶画十二姫展』開催
<目黒雅叙園所蔵 昭和の美人画との美の共演>主催:目黒雅叙園

2005.

1月/モナコ・コートダジュール国際芸術祭2005出展
モナコ政府より、美術団体の芸術文化大使の称号と、大臣賞を授与される
南フランス美術団体 アンバサド・アンテルナショナル・デザールより、
創立名誉会員の称号をいただく
4月/東京銀座画廊宮坂にて、『霊峰富士〜幻峰巡歴 水晶画展』開催
11月/ドイツ ハイデルベルク現代日本美術展 出展

2006.

1月/東京スター・ポエッツ・ギャラリーにて、『グラヴュール展』開催
6月/横浜岩崎博物館ギャラリー(山手ゲーテ座)にて、新作発表
(Akira's Forme Vision)『Cadran展』開催

現 在

横浜市中区山手在住


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